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#11 「調べる」のブロックを使おう

さて、次は「調べる」のブロックを見ていきましょう。
色々できるのですが、猫が歩いて行って他のスプライトに当たったときに何かを言うようにしてみましょう。

「調べる」のブロックを使って他のスプライトに触れたかを判定したり、ユーザーからの入力を受け付けたりしてみます。

  • 調べるのブロック
  • スプライトの追加
  • 衝突判定
  • ユーザー入力

このレッスンでは Scratch 2.0 を使用しています。

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