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#21 参照渡しをつかってみよう (1)

さて、前回と前々回では、関数に変数を渡す時にそのまま渡すのか、アドレスを渡すのか、という違いを見てきました。
前者の変数をそのまま渡すのを「値渡し」、アドレスを渡すのを「参照渡し」というので覚えておいて下さい。

関数を呼び出す際に参照渡しを使うと、値渡しでは実現できないことが可能になることを説明していきます。

  • 値渡しと参照渡し

このレッスンでは gcc 4.1.2 を使用しています。

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