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#20 ポインタでメモリを節約する (2)

さて、このプログラムをポインタを使って書き直してみましょう。
こちらの f に a を渡す時に、a ではなくて、a のアドレスを渡してあげましょう。

次にポインタを使った場合の処理について解説していきます。

  • ポインタを使った場合の処理
  • メモリ空間の動き

このレッスンでは gcc 4.1.2 を使用しています。

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