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#18 ポインタとメモリ空間 (3)

さて、前回書いた、20 行目、21 行目、そして 23 行目を、スプレッドシートの動きで確認していきましょう。
まず、pa というポインタ変数を宣言していきます。

ポインタの宣言やデータへのアクセスがメモリ空間でどう表現されるか説明していきます。

  • ポインタの宣言
  • アドレス演算子
  • 間接演算子

このレッスンでは gcc 4.1.2 を使用しています。

2012年10月17日
OSが64bit環境だった場合は、ポインタ(動画中だと変数 pa )が確保するメモリのサイズは8個分になります。

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