【週刊ドットインストール】 256timesのクラスを準備中、Ruby/Ruby on Railsのロードマップページを追加
「JavaScriptでタブメニューを作ろう」(#04) では a 要素にサイズを設定するために display: inline-block としていて、今回のレッスンでは display: block; としていたので「display どっちにするのか問題」が発生しました。 そこで display: block と inline-block の違いをおさらいしたのですが、通常だと display配置方法サイズの操作 block下に追加有効 Inline-block 左に詰めて追加有効 となりますが、display: flex 内では block要素であっても配置方法が「左に詰めて追加」されるので display配置方法サイズの操作 block左に詰めて追加有効 Inline-block 左に詰めて追加有効 となり、「どっちでもOK」という答えに落ち着いたのですが、この解釈で大丈夫でしょうか。 何か違和感を覚えるところがありましたらご教授ください。
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「JavaScriptでタブメニューを作ろう」(#04) では a 要素にサイズを設定するために display: inline-block としていて、今回のレッスンでは display: block; としていたので「display どっちにするのか問題」が発生しました。
そこで display: block と inline-block の違いをおさらいしたのですが、通常だと
display配置方法サイズの操作
block下に追加有効
Inline-block 左に詰めて追加有効
となりますが、display: flex 内では block要素であっても配置方法が「左に詰めて追加」されるので
display配置方法サイズの操作
block左に詰めて追加有効
Inline-block 左に詰めて追加有効
となり、「どっちでもOK」という答えに落ち着いたのですが、この解釈で大丈夫でしょうか。
何か違和感を覚えるところがありましたらご教授ください。