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最新版のレッスンはこちらから » 【最新版】Chrome Developer Tools入門 (全10回)

#07 JavaScriptのデバッグをしてみよう (1)

さて、次は Scripts タブを見ていきたいと思います。
ここでは JavaScript のデバッグをすることが可能です。

JavaScriptのエラーメッセージを確認し、Scriptsパネルでデバッグをしていく流れを説明していきます。

  • エラーメッセージの確認
  • JavaScriptの編集
  • 動作確認

このレッスンでは Google Chrome 19.0 を使用しています。

2012年8月15日
Sourcesタブでは次のショートカットが使えます。
Cmd+L:行番号でジャンプ
Cmd+O:ファイルの一覧を表示
Cmd+Shift+O:関数やセレクタの一覧を表示

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