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#08 外部templateを使おう

さて、続きをやっていきましょう。
前回は template を app.js に直接書きましたが、長くなってきたり色々なロジックが入ってきたりすると app.js に書くのはちょっと微妙なので、index.html の方に書くようにしたいと思います。

template部分をhtmlに移し、その内容を取得してオブジェクトの値を埋め込んでいく方法について学びます。

  • script type="text/template"

このレッスンでは Backbone.js 0.9.10 を使用しています。

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