【週刊ドットインストール】 学習ロードマップにPHP/Laravelを追加、最近のAI使いこなしTips
いつもお世話になっております。 const remaining = ~の所ですが、filterメソッドになぜreturnがついているのか理由が気になり質問させていただきました。 試しに、単にreturn無しの const remaining = props.todos.filter(todo => { !todo.isDone; }) では動きませんでした(console.log(remaining)で見るとフォームを送信しても"空の配列"が返されてました。) しかし const remaining = props.todos.filter(todo => !todo.isDone); と1行にすれば動きました。 これが一番シンプルでいいかなと思ったのですが・・・。 returnを使って2行に渡って記述するのは何かの不都合や拡張性を想定しての事なのでしょうか。 ご教示頂けましたら幸いです。
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いつもお世話になっております。
const remaining = ~の所ですが、filterメソッドになぜreturnがついているのか理由が気になり質問させていただきました。
試しに、単にreturn無しの
const remaining = props.todos.filter(todo => {
!todo.isDone;
})
では動きませんでした(console.log(remaining)で見るとフォームを送信しても"空の配列"が返されてました。)
しかし
const remaining = props.todos.filter(todo => !todo.isDone);
と1行にすれば動きました。
これが一番シンプルでいいかなと思ったのですが・・・。
returnを使って2行に渡って記述するのは何かの不都合や拡張性を想定しての事なのでしょうか。
ご教示頂けましたら幸いです。