【週刊ドットインストール】 256timesのクラスを準備中、Ruby/Ruby on Railsのロードマップページを追加
いつもありがとうございます。 楽しく勉強させていただいております。 countUp()内で同関数を呼び出し、ループさせ 10msec毎に値を更新しているのはわかります。 そして、タイマーのidを取得してClearTimeout()に引数として渡し、 タイマーをクリアすることも、理屈わかります。 ただ、ソフトはずっとcountUp()内でループしており、 同関数から抜け出ることがないように見えますが、 どのようにしてStopが押されたか監視しているのでしょうか。 countUp()内で console.logを使って確認したところ、 確かに同関数内でループしています(コンソールに出力され続ける)。 そして、eventListener外で同様にconsole.logで確認したところ、 ループはしていませんでした(コンソールには”更新時の1回のみ”出力されていました)。 JavaScriptでは、 更新時に実行できる関数等を実行する その後はeventListenerを監視する というフローなのでしょうか? また、eventListenerは割込み処理のようなことができるのでしょうか。 拙い質問力ですが、ご回答いただけますと幸いです。
ドットインストールは、3分動画でマスターできるプログラミング学習サービスです。
3分で気軽に学習でき、スマートフォンからも視聴可能です。ホームページやWebサービスの制作を通して、実践的にプログラミングを学べます。
他にも、ゲーム制作やデータ分析・機械学習・AIに使われる言語まで幅広くカバー。学びたい分野のレッスンがきっと見つかります。
この回答を見るにはプレミアムプランへの登録が必要です
いつもありがとうございます。
楽しく勉強させていただいております。
countUp()内で同関数を呼び出し、ループさせ
10msec毎に値を更新しているのはわかります。
そして、タイマーのidを取得してClearTimeout()に引数として渡し、
タイマーをクリアすることも、理屈わかります。
ただ、ソフトはずっとcountUp()内でループしており、
同関数から抜け出ることがないように見えますが、
どのようにしてStopが押されたか監視しているのでしょうか。
countUp()内で console.logを使って確認したところ、
確かに同関数内でループしています(コンソールに出力され続ける)。
そして、eventListener外で同様にconsole.logで確認したところ、
ループはしていませんでした(コンソールには”更新時の1回のみ”出力されていました)。
JavaScriptでは、
更新時に実行できる関数等を実行する
その後はeventListenerを監視する というフローなのでしょうか?
また、eventListenerは割込み処理のようなことができるのでしょうか。
拙い質問力ですが、ご回答いただけますと幸いです。