× 無料のユーザー登録をすると学習状況を管理することができるようになります

#07 data属性を使ってみよう

さて続きをやっていきましょう。
こういったオプションは便利なのですが、全体に対してではなくて、この要素にはこの値、この要素にはこの値、といったように個別に指定したい場合があります。

HTML5のカスタムdata属性を使い、個々の要素に別々のオプション値を適用していきます。

  • data属性の設定
  • data属性の反映
  • 動作確認

このレッスンでは jQuery 1.10.2 を使用しています。

このレッスンの問題を報告する

この動画に関する、よくある質問はまだありません。

プレミアム会員(月額980円)になると、全レッスンの素材ファイルをダウンロードできます。

詳しい説明を読む

プレミアム会員(月額980円)になると、全レッスンのソースコードを見られるようになります。

詳しい説明を読む

このレッスンの問題を報告する

プレミアム会員(月額980円)になると、全レッスンのデモを見られるようになります。

詳しい説明を読む
先生に質問してみよう (試験運用中)