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【旧版】Ruby入門 (全32回)

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洗練されたオブジェクト指向型言語で定評のあるRubyの基礎を学んでいきます。

このレッスンでは Ruby 1.9.3 を使用しています。

#01 学習の準備をしよう
2012年3月23日
なお、Rubyのインタラクティブ教材については以下のサイトがおすすめです(英語ですが...)。

・RubyMonk
http://rubymonk.com/
2012年3月23日
今回レッスンで使ったRubyのバージョンは1.9.3p125となります。1.8系では使えない命令も紹介していますので、レッスンと同じように進めていきたい方はなんらかの方法でバージョンを上げておくようにしてください。
#02 はじめてのRuby
2012年3月22日
なお、Rubyのコーディング規則についてはこちらも参考にしてみてください(英語ですが)。
https://github.com/styleguide/ruby
#16 ハッシュオブジェクトを理解する
2013年9月9日
Ruby 1.9 以上ではハッシュのキーがシンボルの場合に限り、以下のように記述することもできます。

# コロンの前にスペースを入れてはいけない。
sales = { tanaka: 100, taguchi: 150, taniguchi: 300 }

これは以下のように書くのと同じです。

sales = { :tanaka => 100, :taguchi => 150, :taniguchi => 300 }

また、以下のように2つの記法を混ぜて使うこともできます。

sales = { :tanaka => 100, taguchi: 150, taniguchi: 300 }

リテラル - ハッシュ式
http://doc.ruby-lang.org/ja/1.9.3/doc/spec=2fliteral.html#hash
#20 if文で条件分岐をしよう
2012年6月14日
Rubyでは「false」と「nil」だけが「偽」と扱われます。
数値の「0」や空文字列は「真」ですので、条件分岐の条件に使うときには注意してください。
http://doc.ruby-lang.org/ja/1.9.3/doc/spec=2fcontrol.html
#22 比較演算子について
2012年3月25日
正規表現を試すにはこちらのオンラインツールもおすすめです。
http://rubular.com/