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Ruby on Rails 4入門 (全28回)

代表的なWebアプリケーションフレームワークであるRuby on Railsについて、その概念と使い方を説明していきます。

全28回レッスンの詳細と、完了状況は以下のとおりです。

  タイトル (動画時間 01:15:59) 学習状況
Ruby on Railsの概要や公式サイトについて解説していきます。
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Ruby on Railsの設計哲学であるDRY/CoCと、MVCアーキテクチャについて用語を整理していきます。
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まずはプロジェクトを作成し、ブラウザから動作を確認してみます。またフォルダ構成についても触れていきます。
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シンプルなアプリケーションを簡単に作れるScaffoldコマンドを使ってみます。
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ゼロからタスク管理アプリを作ってみます。まずはModelの設定を行っていきます。
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データベースやオブジェクトをインタラクティブに操作できるrails db/rails consoleコマンドの使い方について説明していきます。
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Controllerを作った後にルーティングの設定をしていきます。
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projects#indexアクションを作り、viewを作成することでProjectsの一覧を表示させます。
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rootにアクセスしたときにprojects#indexが表示されるように設定していきます。
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共通テンプレートの編集方法、image_tagやlink_toの使い方について学びます。
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projects#showアクションを作り、動作確認をしていきます。
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projects#newと対応するviewを作成していきます。
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フォームから送られたデータをフィルタリングしたあとにデータを保存していきます。
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ModelにValidationを設定し、適切なデータが保存されるようにします。
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Validationでエラーが発生した際にメッセージを表示させる方法について見ていきます。
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projects#editアクションを作成し、対応するviewを設定していきます。
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projects#updateアクションを作成し、動作確認をしていきます。またフォーム部品を共通化していく方法についても学びます。
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削除リンクを作成したあとにprojects#destroyアクションを設定していきます。
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before_actionを使ってcontorllerのコードを整理していきます。
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Projectsに紐付いた形でTasksの設定をしていきます。
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ProjectsとTasksのAssociationを設定したのちに、routesについても見ていきます。
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Taskの一覧、新規作成フォームを作っていきます。
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tasks#createを作成したのちにValidationを設定し、動作確認をしていきます。
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削除リンクを作ったあとにtasks#destroyを作成していきます。
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Tasksの状況を管理するためのチェックボックスを作っていきます。
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Tasksの状況を切り替えるためのtoggleアクションを作っていきます。
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チェックボックスが動作するか確認していきます。
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全てのTasks数、残りTasks数を表示させてみます。
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タイトル 内容
#01 Ruby on Railsとはなにか?
  • 概要
  • 公式サイト
  • DEMO
  • 必要となる知識
  • レッスンにおける環境
#02 DRY/CoC/MVCアーキテクチャとは?
  • Don't Repeat Yourself
  • Convention over Configuration
  • Model
  • View
  • Controller
#03 はじめてのRuby on Rails
  • rails new myapp
  • cd myapp
  • vi Gemfile
  • rails s
  • 動作確認
  • フォルダ構成について
#04 Scaffoldを使ってみよう
  • rails g scaffold User name:string score:integer
  • rake db:migrate
  • 動作確認
#05 タスク管理アプリを作ってみよう
  • rails new taskapp --skip-bundle
  • cd taskapp
  • vi Gemfile
  • rails g model Project title
  • rake db:migrate
#06 rails db/rails consoleを使おう
  • rails db
  • rails console
#07 Controllerを作ってみよう
  • rails g controller Projects
  • routes.rbの編集
  • rake routes
#08 Projectsの一覧を表示させよう
  • projects#index
  • viewの作成
  • 動作確認
#09 rootの設定をしよう
  • routes.rbの編集
  • 動作確認
#10 共通テンプレートを編集しよう
  • 共通テンプレートについて
  • image_tag
  • 画像のアップロード
  • CSSの編集
  • link_to
  • projects_path
#11 Projectsの詳細を表示しよう
  • projects#show
  • 動作確認
#12 新規作成フォームを作ろう
  • projects#new
  • viewの作成
  • 動作確認
#13 データを保存してみよう
  • projects#create
  • 動作確認
#14 Validationを設定しよう
  • validationの設定
  • 動作確認
#15 エラーメッセージを表示しよう
  • エラーメッセージの表示
  • エラーメッセージの設定
  • 動作確認
#16 編集フォームを作ろう
  • projects#edit
  • viewの作成
#17 データを更新しよう
  • projects#update
  • 動作確認
  • partialの設定(フォームの共通部品化)
#18 データを削除しよう
  • 削除リンクの作成
  • projects#destroy
  • 動作確認
#19 before_actionを使ってみよう
  • before_action
  • 動作確認
#20 Tasksの設定をしていこう
  • rails g model Task title done:boolean project:references
  • migrationファイルの編集
  • rake db:migrate
  • rails g controller Tasks
#21 Associationの設定をしよう
  • belongs_to, has_many
  • routes.rbの設定
  • rake routes
#22 Tasksの新規作成フォームを作ろう
  • taskの一覧
  • 新規作成フォーム
#23 Tasksを保存していこう
  • tasks#create
  • validation
  • 動作確認
#24 Tasksの削除をしてみよう
  • 削除リンクの作成
  • tasks#destroy
#25 check_box_tagを使おう
  • check_box_tag
  • Ajaxの設定
#26 toggleアクションを作ろう
  • Ajaxの設定
  • routes.rbの設定
  • tasks#toggleの作成
  • rake routes
#27 Tasksの状況を切り替えよう
  • 動作確認
  • render nothing: true
#28 Tasksの数を表示させよう
  • countメソッド
  • scopeの設定
#01 Ruby on Railsとはなにか?
447日前
公式サイトのチュートリアルはこちらです(英語)。
http://guides.rubyonrails.org/getting_started.html

またより詳細かつ日本語のチュートリアルもありますので参考にしてみてください。
http://railstutorial.jp/
#06 rails db/rails consoleを使おう
447日前
なお、接続しているデータベースの情報は以下のファイルに記載してあります。
/taskapp/config/database.yml
通常は開発環境(development)の設定が使われます。
#13 データを保存してみよう
447日前
なお、project_paramsをフィルタリングする手法はStrong Parametersと呼ばれ、Mass Assignmentという攻撃を防御することができます。より詳しく知りたい方は「Strong Parameters rails」などで検索してみてください。