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enchant.js入門 (全12回)

HTML5とJavaScriptを使ったゲーム開発用フレームワーク、enchant.jsについて学びます。

このレッスンでは enchant.js v0.6.2 を使用しています。

#01 enchant.jsとはなにか?
2013年2月13日
公式サイトはこちらです。
http://enchantjs.com/ja/
日本語のAPIドキュメントはこちら。
http://wise9.github.com/enchant.js/doc/core/ja/index.html
#02 開発の準備を進めよう
2013年2月13日
JavaScriptコンソールを表示させるには「表示→開発/管理→JavaScriptコンソール」をメニューから選んでください。
2013年2月13日
動画中でコピーしていたindex.htmlは解凍したフォルダの中の「examples\beginner\hellobear」にあります。
#03 クマを表示してみよう
2013年9月2日
core.start()の代わりにcore.debug()を使うと、Spriteの周りに枠が現れたり、デバッグしやすくなります。
2013年2月13日
Spriteで使える属性やメソッドは以下から一覧で見ることができます。
http://wise9.github.com/enchant.js/doc/core/ja/symbols/enchant.Sprite.html
またSpriteはEntityを継承しているのでこちらの属性やメソッドも使えます。
http://wise9.github.com/enchant.js/doc/core/ja/symbols/enchant.Entity.html
#04 クマを動かしてみよう
2013年2月13日
なお、現在の回転、拡大に関する数値は以下のように取得することもできます。
console.log(this.rotation);
console.log(this.scaleX, this.scaleY);
#09 ゲームオーバー処理をしてみよう
2013年2月13日
Sceneを取り払い前のSceneに戻るには「popScene()」、Sceneを削除するには「removeScene()」を使います。
#10 クラスを作ってみよう
2013年2月13日
Class.createでは、継承元のClassを使わずにまっさらな状態から作ることも可能です。その場合は第一引数は省略します。
より詳しくは以下のドキュメントからどうぞ。
http://wise9.github.com/enchant.js/doc/core/ja/symbols/enchant.Class.html#.create
#12 Timelineを使ってみよう
2013年2月13日