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AngularJS入門 (全12回)

JavaScriptのMVCフレームワークであるAngularJSについてその使い方の基礎を解説していきます。

このレッスンでは AngularJS 1.0.1 を使用しています。

#01 AngularJSとは何か?
1381日前
このレッスンを作った際に参考にしたサイトをまとめておきました。こちらもよろしければ。
http://www.ideaxidea.com/archives/2012/08/angularjs_matome.html
1384日前
AngularJSの公式サイトはこちらです。
http://angularjs.org/
#09 エラーメッセージを表示する
1384日前
Formにrequiredなどのバリデーションルールを設置すると、ユーザー入力があるたびにフォーム部品に次のclassが動的に追加されます。
- ng-valid(Validation OK)
- ng-invalid(Validation NG)
これらのクラスにスタイルを当てておくと(見た目的に)わかりやすいフォームを作ることができます。またAngularJSでは次のclassも動的に追加します。
- ng-pristine(ユーザーがまだ入力していない)
- ng-dirty(ユーザーがなんらかの値を入力した)
これらを組み合わせることで「ng-invalidだけどng-pristineだからエラーっぽく表示しない」といった細かい制御ができるようになります。
Form関連はDeveloper Guideのこちらも参考にしてみましょう。サンプルもあってわかりやすいですよ。
http://docs.angularjs.org/guide/forms