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#10 Selectableを使ってみよう (2)

さて、選択された要素を配列に入れることができたので、今度は選択を解除したものを配列から削除する、というのをやっていきたいと思います。
unselected というイベントに対して処理をを設定していきます。

選択された要素を正しく取得するための処理を説明していきます。

  • 選択解除された要素の取得
  • 複数回選択されたときの処理

このレッスンでは jQuery 1.8.0 / jQuery UI 1.8.23 を使用しています。

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