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#21 作った型を使ってみよう

さて、次は実装部分をやっていけば OK ですね。
まずやらないといけないのが setLevel() のほうになります。

作った型で変数を作り、データや処理にアクセスしてみます。

  • User型
  • Admin_User型
  • 動作確認

このレッスンでは Ada / GNATMAKE 4.4.7 を使用しています。

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