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#19 オブジェクト指向を使ってみよう

さて、次は Ada におけるオブジェクト指向について見ていきましょう。
これを使うとデータと処理をまとめた型を作ることができて、継承することもできたりします。

データと処理をまとめることができるオブジェクト指向について見ていきます。

  • 処理の概要
  • Packageの宣言

このレッスンでは Ada / GNATMAKE 4.4.7 を使用しています。

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