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#05 Float型を使ってみよう

さて次は、浮動小数点数である Float の扱いについて見ていきましょう。
整数の時と同様にライブラリを with と use してあげます。

浮動小数点数を扱うためのFloat型を使ってみます。

  • Float型
  • 表示桁数の変更
  • 整数との演算

このレッスンでは Ada / GNATMAKE 4.4.7 を使用しています。

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